1月25日(日)冬の絶景を歩こう!払沢の滝氷瀑散策

第602回 2026年1月25日 開催場所 檜原村

氷結した払沢の滝が見たいというリクエストからイベントを立ち上げました。ガイドはカズオ君。10時に武蔵五日市駅集合。バスに揺られて払沢の滝入口まで一気に向かいます。1月は暖かい日も多かったのですが寒波が来てちょうど良かったのかもしれません。夏にも来ているのですが冬に来るのは初めてという人も多かったかもしれませんね。結氷率は65%でしたが見事な自然の芸術のようで圧巻でした。ランチはイタリアン(予約した人のみ)とNPOの運営する食堂に分かれて摂りました。気温は3度の予報でしたが7度もあったので日向は暖かく寒い思いはせずに済みました。檜原村の中心地まで歩きます。北秋川と南秋川が合流する深い谷を見下ろしながら、史跡やお店を見て回り川沿いに移動。お土産などを買ってまたバスで武蔵五日市駅まで戻りました。温泉に行く人や帰る人、打ち上げに行く人に分かれて解散。16時過ぎと早めの解散になりました。打ち上げ組は拝島まで移動。以前にも利用したことのある九州料理のお店で拝島ハイボールを頂きました

武蔵五日市駅~檜原とうふ ちとせ屋~木工房 森のささやき~忠助淵~払沢の滝~ひのはら陶芸館 ギャラリー喫茶 やまびこ~villa delpino~四季の里~春日神社~檜原城跡~吉祥寺~たちばな家~橋本旅館~秋川~北秋川~南秋川~檜原村役場~岩舟地蔵尊~武州檜原村口留番所跡~カフェ せせらぎ~檜原街道~ショッピングストア かあべえ屋~日枝神社~檜原村観光協会~Cottage HINATA Vista~玄庵 檜原~森の風゜~山の店~武蔵五日市駅

ランチ 払沢の滝周辺で個々に
打ち上げ うまかもん酒場かさ


1月11日(日)東京23区島めぐり&新年会

第601回 2026年1月11日 開催場所 浦安市、江戸川区、江東区、中央区

東京23区の島を巡るまちあるき。スタートは旧江戸川に浮かぶ妙見島。最寄り駅は千葉県ですが浦安駅。妙見島は23区唯一の自然の島と言われる(諸説あり)浦安橋からアクセス。漁業が盛んだった時期もあったが今はラブホとマリーナと産廃、食品加工会社があり、社員寮に住む人が住人だ。嶋の先端に近いところまで歩き浦安橋に戻り対岸から島を眺める。江戸時代の物流の大動脈だった新川河口から葛西駅を目指す。旧長島川は昔の長島村と桑川村の境界で寺社が多く点在する。その寺社を巡りながら地域の歴史に触れていく。江戸時代以前からある寺社も多く、この地域が漁村として古くから人が住んでいたことがわかる。妙見島には南北朝時代には妙見堂が築かれていたというのも頷ける。葛西駅から電車移動で門前仲町へ。大横川を越えると越中島。ここも島なのです。洲のような場所に榊原越中守が島を築いたのがその由来。今は埋め立て地に囲まれていますが江戸時代は海に面していました。江戸時代以降も埋立が続き越中島と呼ばれる範囲も広くなっています。ここには東京水産大学があり、構内にある歴史ある建物や明治丸を見学しました。中央区へ入る相生橋も間に中の島がありました。今は埋められて江東区と地続きになってますがかつては隅田川派川の中の島でした。橋を越えた先は新佃島。明治以降に佃島や石川島に付け加えるように埋め立てられた部分です。石川島は今は住所が「佃」になっていますが元々は別の島。江戸時代は人足寄せ場があり、明治になったら石川島造船所ができ石川島播磨などの企業になっていきました。石川島播磨移転後は大川端リバーシティ21の大マンション群になっています。中央大橋を越えて霊岸島、江戸湊と歩く予定でしたが時間が足りず遠望で解説。佃島に渡って佃煮のお買い物。昔ながらの街並みを歩いて住吉神社に参拝。ここで時間切れとなりました。明治以降の埋め立て地、月島に入りもんじゃストリートで解散。新年会はもんじゃ屋さんでもんじゃ焼を堪能して終了しました。東京には小笠原や伊豆七島もありますが23区にも島があることを知って頂けたかと思います。埋立で出来た島も含めて様々な歴史が興味深いと思います

浦安駅~浦安橋~旧江戸川~妙見島~ニューポート江戸川~妙見神社~月島食品~新川~長島川~庚申塔~下今井香取神社~智光院~称専寺~正圓寺~清光寺~大当稲荷神社~長島香取神社~東善寺~長島稲荷神社~梵音寺~自性院~巓~長島橋~地下鉄博物館~葛西駅(電車移動)~門前仲町駅~大横川~黒船橋~越中島~越中島橋~東京海洋大学越中島キャンパス(東京商船大学1号館、東京商船大学事務局管理棟、東京商船大学旧天体観測所(第一観測所)、G.E.O.ラムゼー功徳碑、招魂碑、精神不滅碑、東京商船大学旧天体観測所(第二観測台)、菅艦長記念像、植樹記念碑、アンカーの塔、商船教育発祥の地碑~明治天皇聖蹟~明治丸~相生橋~新佃島~石川島~大川端リバーシティ21~中央大橋~霊岸島~亀島川~霊岸島検潮所量水標跡~佃大橋~石川島灯台~住吉小橋~佃川支川~佃島~佃源 田中屋~佃煮 天安 本店~つくだに丸久~佃島渡船跡之碑~住吉小橋~佃川支川~住吉神社~於咲稲荷、波除稲荷~佃川跡~月島~月島西仲通りもんじゃストリート

新年会 もんじゃ居酒屋こだま


【イベント周知】3月15日(日)東京西端バス停からはじまる 春の奥多摩湖さんぽ


【概要】
東京西端バス停からはじまる 春の奥多摩湖さんぽ」は、東京都の最西端に位置する留浦バス停を起点に、春の奥多摩湖をゆったり歩いて楽しむ季節の散策イベントです。
湖畔に広がる静かな集落、春の風や水面のきらめきを感じられるコースを歩きます。
道中では、奥多摩湖の雄大な景色や、季節の草花、湖畔に息づく暮らしの気配など、都内とは思えない自然の豊かさに触れられます。初めて奥多摩を訪れる方にも、地元を再発見したい方にもおすすめの、のんびりとした春の湖さんぽです。


【日時】
2026年3月15日(日)10:00~17:00(予定)
(雨天の場合、中止)
※バスは10:30発

【集合場所&時間】
JR奥多摩駅 10:00

【主なコース】
奥多摩駅 →留浦 →峰谷橋→奥多摩湖→奥多摩駅

【ランチ】
外でお弁当

【解散場所&時間】
JR奥多摩駅 17:00前後(予定)

【定員】
20名まで

【参加費】
500円(中学生までは無料)
バス代(1580円)

【ガイド】
浦野(KAZUO)

#東京再発見 #東京を再発見する会 #奥多摩 #奥多摩湖
 
 
 


当日の詳細・連絡はFacebookイベントページをご覧ください
3月15日(日)東京西端バス停からはじまる 春の奥多摩湖さんぽ


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【イベント周知】2月23日(祝)本佐倉城ともう一つの佐倉城を歩く


【概要】
千葉県佐倉市と酒々井町にまたがる本佐倉城は佐倉千葉氏の居城として9代に渡って約100年存続した中世戦国時代の城です。築城は文明年間(1469~1486年)、千葉輔胤あるいはその子孝胤によるものと推定されています。千葉氏は源頼朝の鎌倉幕府創設期から活躍した有力御家人の名族ですが、戦国時代では関東の覇権争いの中で上杉氏や上総の里見氏、常陸の佐竹氏などの脅威にさらされたため小田原北条氏を頼ります。
しかし、相次いで当主が家臣に暗殺されるなど勢力は弱体化、天正18年(1590)、豊臣秀吉の小田原攻めの際、北条氏に味方した千葉氏は滅亡。本佐倉城は明け渡されました。

一方、佐倉城は、戦国時代中頃に千葉氏の一族である鹿島幹胤(もとたね)が築いたといわれる中世城郭が原型。江戸時代、慶長16年(1610)土井利勝が改修、元和2年(1616)に完成しました。江戸の東を守る城として重要視され、土井利勝以降、石川氏、堀田氏、松平氏、大久保氏、戸田氏、稲葉氏など親藩あるいは譜代大名が入り、8人の城主が老中(土井利勝は年寄)に就任しています。延享3年(1746)に堀田正亮(まさすけ)が城主となって以降は堀田氏が6代続き幕末を迎えますが、幕末期の藩主・堀田正睦(まさよし)は開国に導いた老中として有名です。明治維新後、佐倉城は政府に接収され、明治六年(1883)に陸軍第一軍営東京鎮台の佐倉営所が設置され建物が払い下げ、又は順次取り壊されました。

その後も引き続き兵舎や軍の病院などが置かれ陸軍の用地となりました。
戦後、昭和39年に佐倉城址公園となり、病院が城外に移転した後、公園の本格的な整備が進み、昭和58年には明治百年記念事業として、国立歴史民俗博物館が設置され、現在の姿になりました。

全国でも国指定史跡クラスの大きな城が同じ行政区画にあるのも珍しく、今回はそれぞれ時代の違う二つの佐倉城を見学する事にしました。
小田原城郭研究会の山本篤志さんのマニアックな解説を聞きながら歩きましょう。

【日時】
2月23日(祝)10:00~17:00(予定)

【集合場所&時間】
京成電鉄「大佐倉」駅改札前 10:00
※「京成佐倉」駅、JR「佐倉」駅ではありませんのでお間違いないように。

【解散場所&時間】
JR「佐倉」駅 17:00(予定)

【ランチ】
歴博に行くことも検討しています

【参加費】
1000円

【ガイド】
ガイド 小田原城郭研究会 山本 篤志氏

#東京再発見 #東京を再発見する会 #佐倉
 
 


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2月23日(祝)本佐倉城ともう一つの佐倉城を歩く


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【イベント周知】2月15日(日)「べらぼう」を復習しながら吉原を再発見しよう


【概要】
大河ドラマ「べらぼう」終わってしまいました。このドラマによって江戸時代の吉原を詳しく知ることができたのではないでしょうか。横浜流星・・・じゃなかった蔦重が活躍した吉原のことを復習したり、再発見して見ても良いと思います。ガイドは地域の歴史や情報を発信してガイドをしている佐藤淳子さんです。参加人数は15名です。早いもの順ですがFacebook、mixi、ホームページからの参加があります。また以前に参加されたことがある人より初参加優先になります。

【日時】
2月15日(日)13:00~16:30(予定)

【集合場所&時間】
JR南千住駅集合 13:00

【解散場所&時間】
地下鉄日比谷線三ノ輪駅 16:00〜16:30(予定)

【参加人数】
15名まで

【参加費】
500円

【ガイド】
地域ガイド 佐藤さん

#東京再発見 #東京を再発見する会 #吉原
 
 


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2月15日(日)「べらぼう」を復習しながら吉原を再発見しよう


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12月14日(日) 江戸時代以前の江戸を歩く 東京再発見25周年記念&600回記念&忘年会

第600回 2025年12月14日 開催場所 水道橋~人形町

2025年9月で東京を再発見する会は25周年。この回で600回目のイベントとなりました。江戸時代以前の江戸を歩くをテーマに9時半から歩く予定でしたが、あいにくの雨で昼より天気が回復する予報でしたので12時スタートと変更しました。集合時、まだ霧雨が降っており寒さもあるので地下鉄水道橋駅構内に移動して屋内でコース解説。なぜ水道橋スタートとしたか。江戸の母なる川である平川が日比谷入江に向けて流れていた。江戸時代には神田川が人工的に切り開かれて川は隅田川に向かった。切り開かれた神田山の土は日比谷入江埋め立てに使われた。縄文海進が終わった後に江戸前島に人が住み始める。その人たちは本郷台地をそのまま降りてきたのか。平川沿岸から平川沿いに移住した人たちはいるのでは無いか。江戸氏が最初に館を築いたのは江戸城の場所ではなく水道橋辺りという説。飯田喜兵衛が徳川家康を案内した千代田村をその功により飯田町と名付けたという逸話などがあったので水道橋スタートにしました。日本橋川沿いを歩きます。堀留橋までの平川は今とは違うところを流れていました。江戸時代は一旦埋め立てられ堀留となり明治時代に掘り直して復活しています。雉子橋で日本橋川は不自然な方向に曲がって流れています。これは平川の自然の流れは江戸城の外堀の方に流れていたことが推定できます。この日本橋川を付け替えたのが徳川家康というのが定説ですが、太田道灌の時代に付け替えられたという説もあります。平川門は太田道灌時代の江戸城の大手門でした。このまま堀に沿って進んだところが平川が日比谷入江に注ぎ込むところで江戸湊ができたところ。江戸のルーツは大手町にあり。神田明神のルーツとなった神田ノ宮があった平将門公の首塚を参拝し神田橋を越えていくと江戸前島と海だったところの高低差が微妙にわかる場所がありました。平川門から皇居に入ります。武蔵野台地が海に落ち込むところにあった地形が実感できたと思います。まだ少し残っていた紅葉も美しかった。ここから江戸前島の方に歩く予定でしたが、時間を変更したので行けず。また別企画で歩くことにします。コースを変更し一石橋へ。ここは日本橋川、外堀、道三堀が交差する川の交差点だった所です。徳川家康が江戸のまちづくりをした時の重要なポイントです。江戸の中心日本橋。徳川家康が江戸の城下町を造った時に最初に町割りがされた場所。江戸の原住民が移住させられた場所でもあります。日本橋本町はもともとは江戸本町。コレド室町のある場所には西堀留川がありました。昭和通りを越えると東堀留川がありました。戦後の瓦礫処理で埋められましたが。これらは古石神井川の河口。江戸は平川と古石神井川の河口がありました。少し歩くと堀留川と日本橋川の合流点。これらは古石神井川が江戸湾に流れ込む河口の跡で、日本橋川が付け替えられた跡の江戸湊でもありました。ここでタイムアップ。人形町まで移動して忘年会。中華居酒屋の2階を貸し切り。和気あいあいで楽しい忘年会。お店もサービスが良い店で良かったです

水道橋駅~本郷台地~神田川、日本橋川分岐点~小石川御門跡~旧平川流路~飯田町貨物駅跡~堀留橋~俎橋~宝田橋~雉子橋~雉子橋御門跡~江戸城外堀~竹橋~平川門~大手町~江戸湊、日比谷入江(推定)~平将門公首塚~神田橋~江戸前島高低差~一ツ橋~皇居東御苑~梅林坂~天守台跡~汐見坂~大手門~一石橋~外堀、道三堀跡~日本橋~古東海道、鎌倉街道、旧日光道中~西堀留川跡~東堀留川跡~古石神井川河口~人形町駅

忘年会 吉月酒場 人形町本店


11月29日(土)立川再開発物語ウォーク ~進化する「新都心」を歩く~

第599回 2025年11月29日 開催場所 立川

立川飛行場の跡地を再開発利用して大規模に街を再編した立川。立川の変化と将来性などを感じるまちあるきで、ガイドは多摩地区担当のカズオくんでした。立川駅北口にも様々なお店があり、それらを紹介しながら昭和記念公園に進みます。紅葉の季節、木々が色とりどりに彩られて晩秋の美しさを感じられます。GREEN SPRINGSは新しい商業施設だけあってどこもキレイ。飲食店街から美術館などの施設も揃っています。ここでランチタイム。午後は大型商業施設や官公庁街、広域防災基地など立川駅北口を象徴する街並みを歩きました。国立極地研究所 南極・北極科学館を見学。立川市役所のテラスから風景を遠望。立川防災館は体験やゲームをしながら防災について学べる施設でゆっくり見学しました。立川駅北口の再開発を進める立飛ホールディングスの本社がある立飛駅周辺もららぽーとやTACHIHI BEACHなど人を多く集める施設がある。立飛麦酒醸造所ではクラフトビールを飲みました。美味い!立川熊野神社を参拝し、立飛の象徴的な存在である給水塔や立飛企業株式会社発祥之地碑を見ます。冬なので日が暮れかかって来て秋の情景とライトアップが美しい。立川飛行場の跡地を利用して近代的な街並みや人々の集うスポットを開発して多摩のおいて中心都市の一つになりました。今回は歩きながら立川の現在を感じることができました。GREEN SPRINGSで解散。打ち上げは立飛醸造所の店舗であるTACHIHI BREWERYにて。クラフトビールに合うバーガーやつまみの数々。美味しかったです

立川駅~カレー会議室~Pizzeria YUICIRO&A~立川ホテル~奥多摩工業株式会社~大衆演劇立川・けやき座~航空神社~花みどり文化センター~昭和天皇記念館~皇居正門鉄橋(二重橋)旧飾電燈~GREEN SPRINGS~板谷元右衛門翁顕彰碑~ファーレ立川の風~IKEA 立川~災害医療センター~立川警察署~陸上自衛隊立川駐屯地~立川駐屯地史料館~立川通告センター~自治大学校~警視庁多摩総合庁舎~警視庁第四機動隊~東日本災害警備訓練施設~警視庁航空隊立川飛行センター~国土交通省 甲武営繕事務所~海上保安庁海上保安試験研究センター~国立極地研究所~国立極地研究所 南極・北極科学館~立川市役所~立川防災館~立川拘置所~多摩都市モノレール株式会社 本社~東京地方裁判所 立川支部~TACHIHI BEACH~アリーナ立川立飛~ドーム立川立飛~立飛駅~ららぽーと立川立飛~MAORINKTACHIKAWA TACHIHI~立飛麦酒飛醸造所~サロンドテチーズ王国~高松新道記念碑~立川熊野神社~玉川上水砂川用水芋久保分水路~立飛の給水塔~立飛企業株式会社発祥之地碑~高松駅~旧熊野神社跡~多摩水道改革推進本部庁舎~東京電力パワー(株) 立川支社

ランチ GREEN SPRINGSにて個々に
打ち上げ TACHIHI BREWERY


【イベント周知】1月25日(日)冬の絶景を歩こう!払沢の滝氷瀑散策


【概要】
東京都檜原村にある名瀑「払沢の滝」は、真冬になると滝が凍りつき、幻想的な氷瀑となります。
本イベントでは、武蔵五日市駅から集合し、冬の澄んだ空気の中を歩いて払沢の滝へ。氷瀑を間近で鑑賞し、周辺の自然や里山の風景を楽しみます。冬ならではの静けさと迫力ある氷の芸術を体験できる散策イベントです。

【日時】
1月25日(日)10:00~15:00(予定)

【集合場所&時間】
JR武蔵五日市駅 10:00

【主なコース】
払沢の滝氷瀑 → 周辺散策 → 武蔵五日市駅解散

【ランチ】
役場周辺を予定

【解散場所&時間】
JR武蔵五日市駅 15:00前後(予定)

【参加費】
500円(中学生までは無料)
バス代(530円片道)

【ガイド】
浦野(KAZUO)

#東京再発見 #東京を再発見する会 #檜原村 #払沢の滝 #氷瀑
 
 


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【イベント周知】3月7日(土)混雑するところは早朝に歩こう 御徒町2


【概要】
山手線各駅シリーズ御徒町PART2です。前回は御徒町の南側を歩きました。今回は御徒町の北側を歩きます。アメ横などあるので昼間は人が多くて歩きづらいのですが、朝早くから歩いて空いてる時間帯にあちこち回りましょう。ガード下の名店なども紹介します。仲町通りから不忍池辺りまで歩けたらと考えています。午前中だけのショート散歩です。途中合流ありです。

【日時】
3月7日(土)7:00~11:00(予定)

【集合場所&時間】
7:00 御徒町駅(予定)

【解散場所&時間】
御徒町駅 11:00(予定)

【参加費】
500円

【ガイド】
児玉(クバ)

 
 


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【イベント周知】1月11日(日)東京23区島めぐり&新年会


【概要】
みなさん東京に島があることはご存じですね。伊豆七島、小笠原・・・・ではなく23区内にも島があります。自然に元からある島、人工にできた島などなどが川にも海にも。2026年初っ端のまちあるきはそんな23区内の島を巡ってみたいと思います。

【日時】
1月11日(日)12:00~17:00(予定)

【集合場所&時間】
12:00 地下鉄東西線 浦安駅集合(予定)

【解散場所&時間】
地下鉄有楽町線、大江戸線 月島駅解散予定 17:00(予定)

【新年会】
17:00~ 月島界隈

【参加費】
500円
※地下鉄で移動します。交通費別途260円かかります(Suica、PASMO使えます)

【ガイド】
児玉(クバ)

 
 


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