【イベント周知】3月15日(日)東京西端バス停からはじまる 春の奥多摩湖さんぽ


【概要】
東京西端バス停からはじまる 春の奥多摩湖さんぽ」は、東京都の最西端に位置する留浦バス停を起点に、春の奥多摩湖をゆったり歩いて楽しむ季節の散策イベントです。
湖畔に広がる静かな集落、春の風や水面のきらめきを感じられるコースを歩きます。
道中では、奥多摩湖の雄大な景色や、季節の草花、湖畔に息づく暮らしの気配など、都内とは思えない自然の豊かさに触れられます。初めて奥多摩を訪れる方にも、地元を再発見したい方にもおすすめの、のんびりとした春の湖さんぽです。


【日時】
2026年3月15日(日)10:00~17:00(予定)
(雨天の場合、中止)
※バスは10:30発

【集合場所&時間】
JR奥多摩駅 10:00

【主なコース】
奥多摩駅 →留浦 →峰谷橋→奥多摩湖→奥多摩駅

【ランチ】
外でお弁当

【解散場所&時間】
JR奥多摩駅 17:00前後(予定)

【定員】
20名まで

【参加費】
500円(中学生までは無料)
バス代(1580円)

【ガイド】
浦野(KAZUO)

#東京再発見 #東京を再発見する会 #奥多摩 #奥多摩湖
 
 
 


当日の詳細・連絡はFacebookイベントページをご覧ください
3月15日(日)東京西端バス停からはじまる 春の奥多摩湖さんぽ


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※また、ドメインの設定も確認してください。ドメイン設定を変更した場合、お手数ですが【問い合わせ】ページよりご連絡をお願いします。
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【イベント周知】2月23日(祝)本佐倉城ともう一つの佐倉城を歩く


【概要】
千葉県佐倉市と酒々井町にまたがる本佐倉城は佐倉千葉氏の居城として9代に渡って約100年存続した中世戦国時代の城です。築城は文明年間(1469~1486年)、千葉輔胤あるいはその子孝胤によるものと推定されています。千葉氏は源頼朝の鎌倉幕府創設期から活躍した有力御家人の名族ですが、戦国時代では関東の覇権争いの中で上杉氏や上総の里見氏、常陸の佐竹氏などの脅威にさらされたため小田原北条氏を頼ります。
しかし、相次いで当主が家臣に暗殺されるなど勢力は弱体化、天正18年(1590)、豊臣秀吉の小田原攻めの際、北条氏に味方した千葉氏は滅亡。本佐倉城は明け渡されました。

一方、佐倉城は、戦国時代中頃に千葉氏の一族である鹿島幹胤(もとたね)が築いたといわれる中世城郭が原型。江戸時代、慶長16年(1610)土井利勝が改修、元和2年(1616)に完成しました。江戸の東を守る城として重要視され、土井利勝以降、石川氏、堀田氏、松平氏、大久保氏、戸田氏、稲葉氏など親藩あるいは譜代大名が入り、8人の城主が老中(土井利勝は年寄)に就任しています。延享3年(1746)に堀田正亮(まさすけ)が城主となって以降は堀田氏が6代続き幕末を迎えますが、幕末期の藩主・堀田正睦(まさよし)は開国に導いた老中として有名です。明治維新後、佐倉城は政府に接収され、明治六年(1883)に陸軍第一軍営東京鎮台の佐倉営所が設置され建物が払い下げ、又は順次取り壊されました。

その後も引き続き兵舎や軍の病院などが置かれ陸軍の用地となりました。
戦後、昭和39年に佐倉城址公園となり、病院が城外に移転した後、公園の本格的な整備が進み、昭和58年には明治百年記念事業として、国立歴史民俗博物館が設置され、現在の姿になりました。

全国でも国指定史跡クラスの大きな城が同じ行政区画にあるのも珍しく、今回はそれぞれ時代の違う二つの佐倉城を見学する事にしました。
小田原城郭研究会の山本篤志さんのマニアックな解説を聞きながら歩きましょう。

【日時】
2月23日(祝)10:00~17:00(予定)

【集合場所&時間】
京成電鉄「大佐倉」駅改札前 10:00
※「京成佐倉」駅、JR「佐倉」駅ではありませんのでお間違いないように。

【解散場所&時間】
JR「佐倉」駅 17:00(予定)

【ランチ】
歴博に行くことも検討しています

【参加費】
1000円

【ガイド】
ガイド 小田原城郭研究会 山本 篤志氏

#東京再発見 #東京を再発見する会 #佐倉
 
 


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2月23日(祝)本佐倉城ともう一つの佐倉城を歩く


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【受付終了】【イベント周知】2月15日(日)「べらぼう」を復習しながら吉原を再発見しよう


【概要】
大河ドラマ「べらぼう」終わってしまいました。このドラマによって江戸時代の吉原を詳しく知ることができたのではないでしょうか。横浜流星・・・じゃなかった蔦重が活躍した吉原のことを復習したり、再発見して見ても良いと思います。ガイドは地域の歴史や情報を発信してガイドをしている佐藤淳子さんです。参加人数は15名です。早いもの順ですがFacebook、mixi、ホームページからの参加があります。また以前に参加されたことがある人より初参加優先になります。

【日時】
2月15日(日)13:00~16:30(予定)

【集合場所&時間】
JR南千住駅集合 13:00

【解散場所&時間】
地下鉄日比谷線三ノ輪駅 16:00〜16:30(予定)

【参加人数】
15名まで

【参加費】
500円

【ガイド】
地域ガイド 佐藤さん

#東京再発見 #東京を再発見する会 #吉原
 
 


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2月15日(日)「べらぼう」を復習しながら吉原を再発見しよう

12月14日(日) 江戸時代以前の江戸を歩く 東京再発見25周年記念&600回記念&忘年会

第600回 2025年12月14日 開催場所 水道橋~人形町

2025年9月で東京を再発見する会は25周年。この回で600回目のイベントとなりました。江戸時代以前の江戸を歩くをテーマに9時半から歩く予定でしたが、あいにくの雨で昼より天気が回復する予報でしたので12時スタートと変更しました。集合時、まだ霧雨が降っており寒さもあるので地下鉄水道橋駅構内に移動して屋内でコース解説。なぜ水道橋スタートとしたか。江戸の母なる川である平川が日比谷入江に向けて流れていた。江戸時代には神田川が人工的に切り開かれて川は隅田川に向かった。切り開かれた神田山の土は日比谷入江埋め立てに使われた。縄文海進が終わった後に江戸前島に人が住み始める。その人たちは本郷台地をそのまま降りてきたのか。平川沿岸から平川沿いに移住した人たちはいるのでは無いか。江戸氏が最初に館を築いたのは江戸城の場所ではなく水道橋辺りという説。飯田喜兵衛が徳川家康を案内した千代田村をその功により飯田町と名付けたという逸話などがあったので水道橋スタートにしました。日本橋川沿いを歩きます。堀留橋までの平川は今とは違うところを流れていました。江戸時代は一旦埋め立てられ堀留となり明治時代に掘り直して復活しています。雉子橋で日本橋川は不自然な方向に曲がって流れています。これは平川の自然の流れは江戸城の外堀の方に流れていたことが推定できます。この日本橋川を付け替えたのが徳川家康というのが定説ですが、太田道灌の時代に付け替えられたという説もあります。平川門は太田道灌時代の江戸城の大手門でした。このまま堀に沿って進んだところが平川が日比谷入江に注ぎ込むところで江戸湊ができたところ。江戸のルーツは大手町にあり。神田明神のルーツとなった神田ノ宮があった平将門公の首塚を参拝し神田橋を越えていくと江戸前島と海だったところの高低差が微妙にわかる場所がありました。平川門から皇居に入ります。武蔵野台地が海に落ち込むところにあった地形が実感できたと思います。まだ少し残っていた紅葉も美しかった。ここから江戸前島の方に歩く予定でしたが、時間を変更したので行けず。また別企画で歩くことにします。コースを変更し一石橋へ。ここは日本橋川、外堀、道三堀が交差する川の交差点だった所です。徳川家康が江戸のまちづくりをした時の重要なポイントです。江戸の中心日本橋。徳川家康が江戸の城下町を造った時に最初に町割りがされた場所。江戸の原住民が移住させられた場所でもあります。日本橋本町はもともとは江戸本町。コレド室町のある場所には西堀留川がありました。昭和通りを越えると東堀留川がありました。戦後の瓦礫処理で埋められましたが。これらは古石神井川の河口。江戸は平川と古石神井川の河口がありました。少し歩くと堀留川と日本橋川の合流点。これらは古石神井川が江戸湾に流れ込む河口の跡で、日本橋川が付け替えられた跡の江戸湊でもありました。ここでタイムアップ。人形町まで移動して忘年会。中華居酒屋の2階を貸し切り。和気あいあいで楽しい忘年会。お店もサービスが良い店で良かったです

水道橋駅~本郷台地~神田川、日本橋川分岐点~小石川御門跡~旧平川流路~飯田町貨物駅跡~堀留橋~俎橋~宝田橋~雉子橋~雉子橋御門跡~江戸城外堀~竹橋~平川門~大手町~江戸湊、日比谷入江(推定)~平将門公首塚~神田橋~江戸前島高低差~一ツ橋~皇居東御苑~梅林坂~天守台跡~汐見坂~大手門~一石橋~外堀、道三堀跡~日本橋~古東海道、鎌倉街道、旧日光道中~西堀留川跡~東堀留川跡~古石神井川河口~人形町駅

忘年会 吉月酒場 人形町本店


11月29日(土)立川再開発物語ウォーク ~進化する「新都心」を歩く~

第599回 2025年11月29日 開催場所 立川

立川飛行場の跡地を再開発利用して大規模に街を再編した立川。立川の変化と将来性などを感じるまちあるきで、ガイドは多摩地区担当のカズオくんでした。立川駅北口にも様々なお店があり、それらを紹介しながら昭和記念公園に進みます。紅葉の季節、木々が色とりどりに彩られて晩秋の美しさを感じられます。GREEN SPRINGSは新しい商業施設だけあってどこもキレイ。飲食店街から美術館などの施設も揃っています。ここでランチタイム。午後は大型商業施設や官公庁街、広域防災基地など立川駅北口を象徴する街並みを歩きました。国立極地研究所 南極・北極科学館を見学。立川市役所のテラスから風景を遠望。立川防災館は体験やゲームをしながら防災について学べる施設でゆっくり見学しました。立川駅北口の再開発を進める立飛ホールディングスの本社がある立飛駅周辺もららぽーとやTACHIHI BEACHなど人を多く集める施設がある。立飛麦酒醸造所ではクラフトビールを飲みました。美味い!立川熊野神社を参拝し、立飛の象徴的な存在である給水塔や立飛企業株式会社発祥之地碑を見ます。冬なので日が暮れかかって来て秋の情景とライトアップが美しい。立川飛行場の跡地を利用して近代的な街並みや人々の集うスポットを開発して多摩のおいて中心都市の一つになりました。今回は歩きながら立川の現在を感じることができました。GREEN SPRINGSで解散。打ち上げは立飛醸造所の店舗であるTACHIHI BREWERYにて。クラフトビールに合うバーガーやつまみの数々。美味しかったです

立川駅~カレー会議室~Pizzeria YUICIRO&A~立川ホテル~奥多摩工業株式会社~大衆演劇立川・けやき座~航空神社~花みどり文化センター~昭和天皇記念館~皇居正門鉄橋(二重橋)旧飾電燈~GREEN SPRINGS~板谷元右衛門翁顕彰碑~ファーレ立川の風~IKEA 立川~災害医療センター~立川警察署~陸上自衛隊立川駐屯地~立川駐屯地史料館~立川通告センター~自治大学校~警視庁多摩総合庁舎~警視庁第四機動隊~東日本災害警備訓練施設~警視庁航空隊立川飛行センター~国土交通省 甲武営繕事務所~海上保安庁海上保安試験研究センター~国立極地研究所~国立極地研究所 南極・北極科学館~立川市役所~立川防災館~立川拘置所~多摩都市モノレール株式会社 本社~東京地方裁判所 立川支部~TACHIHI BEACH~アリーナ立川立飛~ドーム立川立飛~立飛駅~ららぽーと立川立飛~MAORINKTACHIKAWA TACHIHI~立飛麦酒飛醸造所~サロンドテチーズ王国~高松新道記念碑~立川熊野神社~玉川上水砂川用水芋久保分水路~立飛の給水塔~立飛企業株式会社発祥之地碑~高松駅~旧熊野神社跡~多摩水道改革推進本部庁舎~東京電力パワー(株) 立川支社

ランチ GREEN SPRINGSにて個々に
打ち上げ TACHIHI BREWERY


【イベント周知】1月25日(日)冬の絶景を歩こう!払沢の滝氷瀑散策


【概要】
東京都檜原村にある名瀑「払沢の滝」は、真冬になると滝が凍りつき、幻想的な氷瀑となります。
本イベントでは、武蔵五日市駅から集合し、冬の澄んだ空気の中を歩いて払沢の滝へ。氷瀑を間近で鑑賞し、周辺の自然や里山の風景を楽しみます。冬ならではの静けさと迫力ある氷の芸術を体験できる散策イベントです。

【日時】
1月25日(日)10:00~15:00(予定)

【集合場所&時間】
JR武蔵五日市駅 10:00

【主なコース】
払沢の滝氷瀑 → 周辺散策 → 武蔵五日市駅解散

【ランチ】
役場周辺を予定

【解散場所&時間】
JR武蔵五日市駅 15:00前後(予定)

【参加費】
500円(中学生までは無料)
バス代(530円片道)

【ガイド】
浦野(KAZUO)

#東京再発見 #東京を再発見する会 #檜原村 #払沢の滝 #氷瀑
 
 


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1月25日(日)冬の絶景を歩こう!払沢の滝氷瀑散策


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【イベント周知】3月7日(土)混雑するところは早朝に歩こう 御徒町2


【概要】
山手線各駅シリーズ御徒町PART2です。前回は御徒町の南側を歩きました。今回は御徒町の北側を歩きます。アメ横などあるので昼間は人が多くて歩きづらいのですが、朝早くから歩いて空いてる時間帯にあちこち回りましょう。ガード下の名店なども紹介します。仲町通りから不忍池辺りまで歩けたらと考えています。午前中だけのショート散歩です。途中合流ありです。

【日時】
3月7日(土)7:00~11:00(予定)

【集合場所&時間】
7:00 御徒町駅(予定)

【解散場所&時間】
御徒町駅 11:00(予定)

【参加費】
500円

【ガイド】
児玉(クバ)

 
 


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【イベント周知】1月11日(日)東京23区島めぐり&新年会


【概要】
みなさん東京に島があることはご存じですね。伊豆七島、小笠原・・・・ではなく23区内にも島があります。自然に元からある島、人工にできた島などなどが川にも海にも。2026年初っ端のまちあるきはそんな23区内の島を巡ってみたいと思います。

【日時】
1月11日(日)12:00~17:00(予定)

【集合場所&時間】
12:00 地下鉄東西線 浦安駅集合(予定)

【解散場所&時間】
地下鉄有楽町線、大江戸線 月島駅解散予定 17:00(予定)

【新年会】
17:00~ 月島界隈

【参加費】
500円
※地下鉄で移動します。交通費別途260円かかります(Suica、PASMO使えます)

【ガイド】
児玉(クバ)

 
 


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11月2日(日)柏、沼南まちあるき

第598回 2025年11月2日 開催場所 旧沼南町(柏市)

我孫子ガイド奥さんシリーズで我孫子の手賀沼を挟んだ対岸である旧沼南町を歩きました。平成の大合併で柏市に合併されましたが昔ながらの雰囲気を残しております。我孫子駅に集合して道の駅しょうなんまでバス移動してここからまちあるきスタートでした。最初は大戸古墳群。この地に古くから人が住んでいたことがわかります。緑多き道すがら史跡も多く残されています。王城通りもいまは何もありませんが平将門公が行き来したかと思うと感無量です。福満寺は立派なお寺で境内にはたくさんのお堂やお社が並んでいて見応えがありました。ここに並んであるのが大井香取神社でこの地区の鎮守様です。江戸時代以前からの歴史がある妙照寺の歴史に触れ手賀沼に沿って歩いて、道の駅しょうなんに戻ってランチタイム。地元野菜の美味しいレストランや千葉県産のお土産が購入できました。午後は将門神社に将門公の娘所縁の龍光院。ここもまた彫刻が素晴らしかった。善竜寺、医王寺と古刹が続き、医王寺では中に上がらせて頂いて拝観させてもらいました。わしのや農業交流拠点はトイレなどある休憩施設でしたが鷲野谷地区の歴史の解説などが掲示されていました。国の登録有形文化財の染谷家住宅はなかなかの見応えがありました。鷲野谷城跡と言われる星神社、鷲野谷の鎮守様、鷲野谷香取神社など。どこも彫刻が素晴らしい。時間が押して一部省略、みちの駅手前のバス停からバスに乗って我孫子駅に戻りました。けやきプラザのデッキから手賀沼や夕景を見る予定でしたが、デッキが閉鎖されていたため通路から眺めましたが綺麗に富士山が拝めました。最後は恒例の志ぶやでしゃぶしゃぶ打ち上げ。普段なかなか行くことができない沼南町の風景や歴史を知ることができました

我孫子駅(バス移動)~道の駅しょうなん出発~船戸古墳群~阿弥陀様板碑~山王大権現・白山大権現~王城通り(平将門 王城の地)~SASUKEカントリーファーム~馬頭観音~福満寺~大井香取神社~車ノ前五重塔~妙照寺~手賀沼自然ふれあい緑道(西)鼻喰い田~展望台~黄金の亀~日女若(ひめわか)ものがたり~道の駅しょうなん(ランチ)~手賀沼自然ふれあい緑道(東)~将門大明神 (将門神社)~善竜寺~医王寺~わしのや農業交流拠点(トイレ休憩)~染谷家住宅~香取神社~鷲野谷城址(星神社)~庚申塔~染井古墳~スポーツ広場前バス停(バス移動)~我孫子駅~我孫子駅南口けやきプラザ11階展望デッキラス~我孫子駅

ランチ 道の駅しょうなん レストランなど
打ち上げ 志ぶや


10月26日(日)ワイン祭り小川町 神田じゃないよ埼玉だよ

第597回 2025年10月26日 開催場所 埼玉県小川町

東京が豊かなのは、後背地が豊かである証。それを様々な形で見てきましたが今回は食の豊かさを体験する企画。武蔵国の美味しいものを求めて埼玉県小川町へ。ガイドは埼玉の魅力の伝道者小林さん。10時小川町駅で集合。事前予約のバスで武蔵ワイナリーに移動します。ここは耕作放置された土地を葡萄畑に改良し、土着の酵母で醸造したオーガニックワイン。土地の味を感じられます。あきる野市のワイナリーや、埼玉各地の美味しいものも出店。土地のワインや日本酒を味わいながら美味しいものを堪能致しました。心配していた雨はほとんど影響なくテントが張り巡らされていたこともあって傘要らずで過ごせました。16時に撤収するまで秋の実り、武蔵国の味覚を楽しみました