【イベント告知】7月7日(日)嵐を呼ぶ!街道の春日部ウォーカーズ


【概要】
理事長の個人都合で2度延期になってしまいましたが3度目の正直で開催したいと思います
日光街道4番目の宿場である粕壁宿にちなむ春日部のまちを半日程度歩き、日本橋から約1日かけて着く宿場の歴史や文化に思いをはせる。中世由来の寺社などを巡ります。半日程度のショート散歩です。。

【日時】
7月7日(日)13:00~17:00(予定)
(雨天の場合、中止)

【集合場所&時間】
春日部駅集合 13:00

【解散場所&時間】
春日部駅解散 17:00(予定)

【コース】
春日部駅東口集合→仲町の蔵のまち並み→問屋場跡→高札場跡・浜島家住宅土蔵→新町橋→小渕山観音院(仁王門は元禄期の建築)・休憩→本陣跡→脇本陣跡→東陽寺→源徳寺→八坂神社

【参加費】
1000円

【ガイド】
徳川家を楽しむ会 斉藤太一氏
主催 東京を再発見する会 徳川を楽しむ会

#東京再発見 #東京を再発見する会 #春日部 #日光街道


当日の詳細・連絡はFacebookイベントページをご覧ください
7月7日(日)嵐を呼ぶ!街道の春日部ウォーカーズ


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※申し込み後、2日以内に入力されたメールアドレス宛てにスタッフから連絡があります。
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※また、ドメインの設定も確認してください。ドメイン設定を変更した場合、お手数ですが【問い合わせ】ページよりご連絡をお願いします。
※3日以上経過してもスタッフからメールが届かない場合、【問い合わせ】ページからご連絡をお願いします。

【イベント告知】1月14日(日)国立キヨシロー散歩


【概要】
「愛し合ってるか~い」独特のファッションとパフォーマンスで一世を風靡したロックバンドRCサクセション。ボーカルの忌野清志郎さんは国立市の出身です。国立では「きよしくんマップ」「キヨシローマップ」など作ってゆかりの地を紹介しています。

清志郎さんファンじゃなくても、ゆかりの地を訪れながら文教都市国立の見どころを訪ねながら歩いてみませんか?国分寺崖線横切るこの街は湧水の町でもあります。国立駅周辺を中心に歩きましょう。

【日時】
1月14日(日)9:00~17:00(予定)
(雨天の場合、中止)

【集合場所&時間】
JR国立駅集合 9:00

【解散場所&時間】
JR国立駅解散 17:00(予定)

【参加費】
500円

【ガイド】
兒玉匡一(クバ)

#東京再発見 #東京を再発見する会 #中央線 #国立


当日の詳細・連絡はFacebookイベントページをご覧ください
1月14日(日)国立キヨシロー散歩編


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【イベント告知】12月17日(日)古地図で山手線各駅 神田編


【概要】
山手線各駅周辺の成り立ちを古地図などを見ながら巡っていく半日のショート散歩
今回は神田編です。歴史のある神田、神田駅周辺や付近の町の成り立ち変化を見ながら歩いていきましょう。
終了後に忘年会を行いたいと思います。忘年会のみの参加もOKです

【日時】
12月17日(日)13:00~17:00(予定)
(雨天の場合、中止)

【集合場所&時間】
JR神田駅集合 12:50

【解散場所&時間】
神田駅解散 17:00(予定)

【参加費】
500円

【ガイド】
兒玉匡一(クバ)

#東京再発見 #東京を再発見する会 #山手線 #神田



当日の詳細・連絡はFacebookイベントページをご覧ください
12月17日(日)古地図で山手線各駅 神田編


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【イベント告知】9月22日(日)徳川家康が愛した駿府城を訪ねる


【概要】
現在の静岡市である駿府は徳川家康が幼少期、竹千代と呼ばれた時代に今川家に人質に出され過ごした地です。これまでの説では人質時代に虐げられた生活を送ったと伝わりましたが、最新の研究では、松平家の嫡男竹千代を将来西の織田家に対する防波堤として今川家一門に加えようと、今川義元は大原雪斎による英才教育や今川家一門の関口家より瀬奈姫を正妻に与えたりした事が解っています。また、武田家滅亡後、家康は駿府城を改修し、晩年隠居城として家康自身が選んだのも駿府城でした。江戸幕府を築いた徳川家康が愛した駿府城巡り、家康と駿府、江戸との関連を体験しましょう。

【日時】
9月22日(日)10:30~17:00(予定)
(雨天の場合、中止)

【集合場所&時間】
静岡駅北口竹千代&今川義元像前 10:30

【当日の予定】
静岡駅→静岡市歴史博物館(有料)→駿府城(東御門・巽櫓※有料坤櫓と共通券)→自由昼食(駿府城内で弁当または城外飲食店)→駿府城天守台跡→坤櫓→静岡浅間神社→賎機山城

東御門・巽櫓・坤櫓共通券が360円(自由見学)
静岡市歴史博物館が600円(自由見学)

【解散場所&時間】
大江戸線勝どき駅 17:00(予定)

【打ち上げ】
 有志で静岡おでんに行こうと思います

【参加費】
1000円

【ガイド】
小田原城郭研究会 山本 篤志氏

#東京再発見 #東京を再発見する会 #静岡 #駿府城



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9月22日(日)徳川家康が愛した駿府城を訪ねる


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【イベント告知】10月8日(日)震災100年秋を感じる隅田川


【概要】
隅田川を浅草の吾妻橋から隅田川河口まで歩きます。震災100年の節目を迎え、震災復興で架けられた隅田川の橋は全てデザインが違うものでした。震災で東京のインフラの骨格が決まりましたが、ただ復興するだけでなく現在に至るまで通用するものを作り上げたのがスゴイですね。川沿いを秋の風景と共に歩いていこうと思います。

以前隅田川上流を歩きました。吾妻橋から岩淵水門まで。こちらに参加すれば隅田川の最初から最後まで踏破したことになります。以前にも同じコースを歩いたことがありますが、遊歩道が整備され歩きやすくなっていたり、新しい橋も増えていて、河口付近は風景も大きく変わっています。あまり寄り道せずに川沿いを歩いていきたいと思ってます

でなく現在に至るまで通用するものを作り上げたのがスゴイですね。川沿いを秋の風景と共に歩いていこうと思います。

以前隅田川上流を歩きました。吾妻橋から岩淵水門まで。こちらに参加すれば隅田川の最初から最後まで踏破したことになります。以前にも同じコースを歩いたことがありますが、遊歩道が整備され歩きやすくなっていたり、新しい橋も増えていて、河口付近は風景も大きく変わっています。あまり寄り道せずに川沿いを歩いていきたいと思ってます。

【日時】
10月8日(日)9:00~17:00(予定)
(雨天の場合、中止)

【集合場所&時間】
東武浅草駅 9:00

【ランチ】
未定

【解散場所&時間】
大江戸線勝どき駅 17:00(予定)

【参加費】
500円

【ガイド】
兒玉匡一(クバ)

#東京再発見 #東京を再発見する会 #隅田川



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8月20日(日)夏の川あるき 横浜二俣川を歩く

第547回 2023年8月20日 開催場所 二俣川

大変遅くなりましたが二俣川の報告です
帷子川の源流をたどるシリーズの最終章となりました。前回は帷子川源流まで歩いたのですが、もう一つの大きな支流である二俣川を遡ってこのシリーズ終了と致しました。鶴ヶ峰駅スタートはもう3回目。以前歩いたコースと重なりますが、お神輿など出ていてまた違う雰囲気。畠山重忠が討たれた場所が帷子川と二俣川の合流点になります。以前は大きく蛇行していた帷子川ですが直線化が図られ1988年にトンネルができてそちらを流れるようになって旧流路は廃川となりました。今の二俣川は一部を帷子川の旧流路を流れています

合流部分を見学して二俣川を遡っていきます。二俣川には川に沿って道が無いのでつかず離れず時には回り道をします。高梨乳業の本社があり、鎌倉街道や相州道と交錯していきます。やはり古い道は川が造った谷や尾根を利用しているようで、古い道があるところには歴史のある寺社も存在します。

川に沿いながら史跡もめぐっていきます。地域の鎮守や地頭、領主の墓のあるお寺などが続き二俣川が開いた谷を中心に地域が開発されていったことを知ることができます。深い谷を降り川に近づくことができたところが二俣川駅。旭区の中心的な街で免許センターがあり、相鉄線の分岐駅でもあるので乗降客も多いです。こちらで個々にランチタイム。

二俣川駅の近くで二俣川は二俣どころか四手に分かれます。どれが本流かは甲乙つけがたいのですが、どれも住宅地の中の暗渠となって消えてしまいます。一つだけ湧水地があるところを本流と定め、他を支流として午後は回っていきました。万騎が原の丘の上に上がります。元々は牧場を意味する牧ヶ原だったものが、北条勢数万騎が畠山重忠を討つべく待ち伏せていたので万騎が原になったそうだ。畠山重忠に関する碑も建てられている。高台なので谷戸の眺望もよい。南本宿公園は谷戸の谷頭がそのまま公園になっている。

支流の谷に降りていくと、予約必須のピザのお店hectopascalがある。支流を上流にさかのぼる。鎌倉道と大山道の分岐点や上田神明社がある。更に遡ると戸塚カントリー倶楽部の敷地へ。ゴルフ場内に池が見える。今でも水が沸いているのかはわからないが、この辺りが支流の水源と推定される。支流を横切りこども自然公園へ。優しげな名前がついているが公園内に4つの谷戸があり、公園を縦断するのに谷戸を乗り越え、いくつもの丘を越えねばならない。一部は通路が自然に還りかけている。案内板もない。

さまよいジャングルを乗り越えたが時間をロスしたので都塚に行くのをあきらめて大池まで降りる。ここも支流の水源の一つ。ここから少し上ると武相堺道で武蔵国と相模国の国境、分水嶺だ。横浜市内に国境があります。また大池方面に戻ると教育水田。子供たちが田植えをする場所だが昔の谷戸田の雰囲気が残る。大池の畔にはメダカの学校の作曲者中田善直氏が住んでいた縁でメダカの学校記念碑、大池の説明や弁天様がありました。

大池の谷から一山越えて別の支流の谷へ。ここも二俣川源流の一つと言えます。支流に沿って谷を下ると万騎が原の高台に上る前に通った半ヶ谷橋に戻ります。ここで二俣川は四手に分かれるのですが、どれも独自の谷を形成し源流へ遡れます。しかしそのうちの3つは住宅地の中に水源地が消えてしまっているので最後までたどれません。唯一、水源地が残る方を本流として遡ります。水源地は残るとはいえこのルートは川自体が暗渠化されてしまっているので、暗渠をずっとたどっていきます。暑さにへばりそうになりながら希望ヶ丘水の森公園に到着。ここには谷戸と水源の池が残っています。帷子川のもう一つの水源地ですね。いつまでも残してもらいたいものです。17時を回ってしまったのでここで終了。一山超えて、もう一つの支流の谷の方に希望ヶ丘駅があります。帷子川シリーズを終えて希望ヶ丘駅にて解散。有志で地元個人店の串揚げなどを肴にビールでクールダウンしました

鶴ヶ峰駅~水道道~鎧橋跡~帷子川旧流~鶴峰橋~鶴ヶ峯稲荷神社~帷子川捷水路トンネル~重忠公碑、逆さ矢竹~帷子川~旭区役所~下川橋~二俣川~合流点付近の歴史~三合橋~鎧の渡し、首洗い井戸~首塚~四季美橋~高梨乳業~神奈川坂~鎌倉道~神奈川坂の神明社~支流~石仏~本村神明社~三佛寺~二俣下川駅跡~宮澤学舎跡~支流~浄性院~おかご坂~本村人道橋~二俣川駅~パティスリー クグラパン ジョイナステラス二俣川店~石川橋~半ヶ谷橋~畠山重忠公遺烈碑~万騎が原~谷戸の眺望~南本宿公園~切割神明社~神社~hectopascal~鎌倉道と大山道の分かれ道~上田神明社~支流水源~こども自然公園~大池~武相堺道~メダカの学校歌碑~弁財天、大池の歴史~大歓寺~支流~支流分岐点~長昌寺~南希の森緑地~マルヤ~希望ヶ丘高校~希望ヶ丘水の森公園~希望ヶ丘駅

昼食 二俣川駅周辺で個々に
打ち上げ 串かつ大臣


【イベント告知】10月22日(日)お江戸日本橋へ猛ダッシュ、鮮魚街道と新田開拓


【概要】
我孫子をこよなく愛す奥さんガイドの我孫子まちあるきになります。

鮮魚街道とは
江戸時代、水運の要衝でもあった松戸宿(納屋川岸)では日本橋の魚河岸に向けて鮮魚も輸送されていました。江戸の食糧需要を賄うため銚子沖など外洋の魚類も運ばれましたが、利根川~江戸川経由の水運では時間がかかり鮮度が保てません。そこで、夕方に銚子の港に上がった魚を翌朝に利根川の布佐河岸(我孫子市)で積み替え松戸の河岸まで馬で陸送し夕方以降日本橋の魚河岸に着くことで翌朝のせりに間に合い大幅な時間短縮が可能になりました。この陸上の経路が「鮮魚街道」と書いて「なまかいどう」「なまみち」と呼ばれます。この道は鮮魚輸送だけでなく、宿場町と農村部を結ぶ経済的にも重要な経路でした。

【日時】
10月22日(日)9:00〜17:00(予定)

【集合】
9:00 成田線新木駅
(あらきえき 上野、日暮里から直通電車があります。直通じゃない場合は常磐線我孫子駅乗り換え)

【解散】
17:00 成田線布佐駅(ふさえき)予定

【打ち上げ】
我孫子駅前の志ぶやの予定

【コース概要】
 成田線新木駅を出発し、気象台祈念公園、享保期に手賀沼干拓事業で新田開発を行った市指定文化財となっている井上家住宅、いくつかのお寺と頼朝の松や布佐台観音を回り、布佐駅へ。午後は地域ゆかりのいくつかの神社とお寺を見て回り、江戸時代の布佐河岸、鮮魚街道跡などを見て回ります。

【参加費】
500円

【ガイド】
奥さん

#東京再発見 #東京を再発見する会 #散策 #散歩 #我孫子


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10月22日(日)お江戸日本橋へ猛ダッシュ、鮮魚街道と新田開拓


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【イベント告知】9月16日(土) 妙典バーベキューと行徳ショート散歩


【概要】
毎年恒例の懇親バーベキューを行います。場所は地下鉄東西線妙典駅徒歩10分の江戸川河川敷です。初参加でもどなたでも参加OKです。いろいろな人たちで集まって懇親いたしましょう。再発見の方々だけでなく他の団体の方と一緒に行います。

【日時】
9月16日(土)11:30〜16:00(予定)

【集合】
バーベキューのみ参加:11:30までに直接会場へ
ショート散策に参加:8:50までに東西線行徳駅集合

【料金】
1人4000円(お酒を飲まない人は3500円)

【場所】
妙典河川敷(場所詳細

#東京再発見 #東京を再発見する会 #散策 #散歩 #BBQ #行徳



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9月16日(土) 妙典バーベキューと行徳ショート散歩


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【イベント告知】9月18日(祝)埼玉の名城鉢形城と松山城を歩こう!


【概要】
埼玉県比企郡及び秩父地方は室町時代より関東管領上杉氏、扇ヶ谷上杉氏、古河公方といった勢力によって争われた地域です。また、戦国時代では北条、上杉、武田の三氏による覇権争いが関東で行われ、埼玉県には数多くの城が築かれました。。

埼玉県寄居の鉢形城は文明8年(1476)に長尾景春が築き、その後関東管領山内上杉氏の拠点として使われ、戦国時代では北条氏の重要な支城として北条家一門の北条氏邦の拠点として使われました。

埼玉県吉見町の松山城は、応永6年(1399)在地の上田氏が築いたともいわれ、戦国時代では北条、上杉、武田の三氏による熾烈な奪い合いが繰り広げられました。

今回訪問するこの2城はどちらも国指定史跡となっており、関東の名城としても知られます。
北条氏の城に詳しい小田原城郭研究会の山本篤志氏を迎え、詳しい解説を聞きながら散策したいと思います。

【日時】
9月18日(祝)10:30〜17:00(予定)

【集合】
10:30 東武東上線、JR八高線寄居駅改札前

【解散】
17:00 東松山駅(予定)

【昼食】
東松山駅周辺で自由昼食

【打ち上げ】
東松山名物やきとりのお店に行く予定

【当日予定コース】
寄居駅→鉢形城→鉢形城歴史館→寄居駅→(東武東上線)→東松山駅(昼食)→松山城→東松山駅

【持ち物】
飲み物、筆記用具など
※松山城は山城になります。山登り用の服装、靴を用意しご参加ください。

【タイムスケジュール】
寄居駅 10:30 ※集合
鉢形城 10:45~12:30
東松山 13:23
昼食 13:30~14:30 ※東松山駅周辺自由昼食
バス 14:40~14:50
松山城 14:50~16:20
バス 16:47~17:00
東松山駅 17:00 ※解散

【参加費】
 1000円

【ガイド】
小田原城郭研究会 山本 篤志

#東京再発見 #東京を再発見する会 #散策 #散歩 #東松山 #比企郡




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【イベント告知】8月27日(日)どうする越ケ谷―家康ゆかりの宿場町を歩く


【概要】
日光街道3番目の宿場・越ケ谷宿の風情を感じ、大聖寺や越ケ谷御殿跡など家康ゆかりの寺社も回って家康のアクティブさや戦略眼を体感する企画です

コース案(仮)
越谷駅東口集合→ガーヤちゃんの蔵屋敷→(木下半助商店→はかり屋→岡埜製菓店→まち蔵→大聖寺→越ヶ谷御殿跡碑→久伊豆神社→香取神社→北越谷駅
→北越谷駅解散・適宜懇親会。

【日時】
8月27日(日)13:00〜17:00(予定)

【集合】
13:00 東武スカイツリーライン(伊勢崎線)越谷駅東口集合
【解散】
17:00 東武スカイツリーライン(伊勢崎線)北越谷駅解散

【参加費】
 1000円
【ガイド】
徳川家を楽しむ会 斉藤太一氏

○主催団体
東京を再発見する会 徳川家を楽しむ会

#東京再発見 #東京を再発見する会 #散策 #散歩 #越谷




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8月27日(日)どうする越ケ谷―家康ゆかりの宿場町を歩く


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