【イベント告知】2019年11月9日(土)戦国時代の終焉 総構と石垣山城 小田原合戦の舞台を歩く


天正17年(1589年)、天下統一を目指す豊臣秀吉は関東に勢力を伸ばす小田原北条氏に宣戦布告、翌天正18年には総勢22万とも言われる大軍勢を率いて小田原に迫りました。
一方、北条氏は城下町も含めて総延長9kmの外郭「総構」を構築し得意とする籠城戦にて迎え撃つ体制を整えていました。
戦いは約100日にも及び北条氏の全面降伏による開城で終結しましたが、その間秀吉軍の侵入を総構は一切受け付けませんでした。
その後、総構の威力を身をもって体験した秀吉をはじめ配下の武将たちは自身の居城に総構を構築し、城下町を発展させていきました。

日本の歴史の1ページを飾る小田原合戦。その意味を探りに歩いてみましょう。

【日時】
11月9日(土)10時~17時(予定)

【集合場所&集合時間】
箱根登山鉄道 入生田駅 9時50分

【参加費】
500円

【ガイド】
山本 篤志さん




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10月20日(日)戦国時代の終焉 総構と石垣山城 小田原合戦の舞台を歩く



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(締切)【イベント告知】2019年9月15日(日)新宿街歩き・西新宿編 ~淀橋浄水場の跡にできた多層構造の都市~


【概要】
新宿駅の西側、西新宿というと誰もがイメージするのは東京都庁を中心とした新宿高層ビル群かと思います。しかし明治の初期までは西新宿、かつての角筈(つのはず)村は本当に何もない江戸郊外の小村だったのです。
特徴としては江戸時代の宿場 内藤新宿より分岐した2つの街道(甲州街道・青梅街道)に挟まれた場所であり、江戸の街に水を供給した2大上水(神田上水・玉川上水)に挟まれた場所でもありました。
明治に近代浄水場建設の機運が高まった時、この地にその白羽の矢が立ちました。面積34万㎡の広大な敷地に作られた淀橋浄水場は、明治大正昭和にかけ67年にわたり東京に上水を供給し続けてきました。浄水場廃止後は新宿副都心計画にて一極集中する都心機能の分散を目的に高層ビル群が建ち並び、ついには都庁も移転してきました。
今回は「淀橋浄水場」という今はなき歴史的施設にスポットを当てながら、座学と街歩きの両面から西新宿をご案内させていただきたいと思います。

【日時】
9月15日(日)8:30~17:00(終了時間は前後する場合があります)

【集合場所】
京王新線 初台駅 
※通常の京王線は止まりません。京王新線で新宿より一駅目になります。ご注意ください。

【解散場所】
新宿駅

【参加人数】
30名(ガイド含む)定員になり次第受付終了とさせていただきます。

【参加費】
500円

【コース】
●街歩き午前の部
東京オペラシティビル~NTT東日本本社~都営バス新宿支所~山手通り~甲州街道~ロッテ(本社)~水道道路~十二社池の跡~福助~十二社通り~十二社温泉跡地
●座学:新宿と淀橋浄水場の歴史 角筈地域センター会議室にて
明治以降の新宿という街について~上水の歴史~近代浄水場が建設された経緯・功績~淀橋浄水場を形作っていたもの~戦下の淀橋浄水場~淀橋浄水場の終わり
[休憩] 新宿副都心計画~建築基準法改正~都庁舎移転へ
●街歩き午前の部続き
万年屋~東京医科大学病院 コスモハウス~新宿パークタワー~銀世界稲荷~地域冷暖房センター

●街歩き午後の部
首都高4号線出入り口~新宿中央公園~東京都庁(第一本庁舎)~東京都庁(第二本庁舎)~東京都水道局淀橋給水所~銀世界の梅~旧淀橋浄水場六角堂~写真工業発祥の地~新宿白糸の滝・新宿ナイアガラの滝~小田急第一生命ビルディング~十二社熊野神社~エコギャラリー新宿~久遠の像~神田上水助水掘~コンシェリア西新宿TOWER’S WEST~ザ・パークハウス 西新宿タワー60~淀橋会館~青梅街道~神田川(神田上水)~淀橋~もうやんカレー利瓶具店~芸能花伝舎~新宿グリーンタワービル~新宿国際ビルディング~東京医科大学病院~東京メトロ丸の内線西新宿駅~タイムズアベニュー~都営大江戸線都庁前駅~東京都議会議事堂
[休憩] 都民広場
新宿ワシントンホテル~新宿NSビル~玉川上水旧水路跡~KDDIビル~新宿モノリス~京王プラザホテル~新宿住友ビルディング~新宿三井ビルディング~新宿アイランド~新宿警察署~新宿野村ビルディング~損保ジャパン日本興亜本社ビル~淀橋浄水場引き込み線跡~淀橋浄水場跡の碑~新宿センタービル~エステック情報ビル~モード学園コクーンタワー~新宿エルタワー~小田急電鉄株式会社(本社)~明治安田生命新宿ビル~ヨドバシカメラ~時屋~カリヨン橋~ハルク~小田急百貨店新宿店~新宿駅西口地下広場~新宿グランドターミナル計画

【ランチタイム】パークタワー地下食堂街・新宿中央公園などで自由行動



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【イベント告知】2019年10月6日(日)江戸から東京へ発展の歴史がわかる 周縁から見た江戸、東京 旧三河島町の境界を歩く


【概要】
東京15区、東京市が出来た当時の範囲は今よりもっと狭い範囲でした。これが旧来の江戸の市街地に近いもの。江戸と郊外、東京市と郡部の境界。いわゆる周縁と呼ばれる場所には都市が発展するのには欠かせないものでありながら都市の真ん中には置けないものが置かれていました。それを知ることによって大都市東京の発展の軌跡を知ることができると思います。現在の荒川区は江戸の境界にあたる場所で、その中の北豊島郡三河島町にスポットライトを当ててみたいと考えています。下町ディープと言われる三河島。なぜそう呼ばれるかその所以と、東京の発展の歴史を絡めて紹介していこうと考えています。古地図や古写真などを利用して街を紹介します。ARを使った街の変遷の紹介もしようと考えています。

【日時】
10月06日(日)9時~17時(予定)

【集合場所】
日比谷線「三ノ輪」駅

【スケジュール】
9時日比谷線三ノ輪駅集合 雨天の場合は27日に順延
12時~13時 昼食休憩を取りたいと考えています。町屋駅周辺(予定)で個々にランチを食べて再集合して下さい
16時 まちあるき終了 16時~17時サンパール荒川会議室において勉強会
17時 終了予定(最寄り駅都電荒川区役所前、地下鉄日比谷線三ノ輪駅、JR常磐線三河島駅)
有志で打ち上げ予定

古地図、暗渠、路地巡り
江戸から東京へ発展の歴史がわかる

【参加費】
500円



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【イベント告知】8月4日(日)県境を縦走!陣馬山~高尾山


【概要】
山の日を前に陣馬山~高尾山の縦走をしながら自然や山の恩恵に感謝したいと思います。陣馬山は標高867mとけして高い山とは言えませんが神奈川景勝50選に選ばれている通り、景色は素晴らしく、富士山がよく見えます。今回、縦走で山の中を長い距離歩きますが茶屋やトイレが多数あり、陣馬山さえ登り切れば後は下りが多いコースで縦走入門コースともいわれています。縦走の後は有志で高尾山ビアガーデンで打ち上げを予定しています。

【日時】
8月4日(日) 7時45分〜16時30分(予定)

【集合場所】
高尾駅(JR中央線) 7時45分に集合

【解散場所】
16時30分高尾山駅(高尾登山ケーブル)

【参加費】
500円(別途バス代)
バス:往復560円(Suica、PASMO使用可

■持ち物・服装
持ち物・服装:動きやすい格好、着替え、靴は登山靴(革靴、ハイヒール、サンダルはNG)、リックサックなど(両手があくように、30Lあると良い)、タオル、昼食、飲み物、雨具、シート
※ハイキングの装備(参照:https://www.camp-outdoor.com/tozan/soubi1.shtml)

【コース】:約16キロ
陣馬高原下~新道登山口~陣馬山(陣場山)~奈良子峠~明王峠~底沢峠~堂所山~景信山~小仏峠~城山(小仏城山)(12:55)~大垂水峠分岐~高尾山~高尾山駅(高尾登山ケーブル)
※陣馬高原までは高尾駅からバスでの移動になります。
※天気が急変しそうな場合は、近くの下山道で下山します。その時は中央本線の藤野駅か相模湖駅になります。

【案内人】
浦野(KAZUO)





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【イベント告知】7月21日(日)多摩のニュータウン!聖蹟桜ヶ丘~多摩センター街ハルキ



【概要】
2019年の2月に行われました高幡不動から聖蹟桜ヶ丘での散策の続編になります。昭和30年ごろ住宅難により、 住宅建設が既成市街地から周辺地域へと拡大していきました。多摩地域でも無秩序な開発が行われ、 乱開発を防止と住環境の良い宅地や住宅を大量に供給することを目的として、昭和40年、多摩ニュータウンの計画がスタートし、業務施設が導入されたり、多機能型のニュータウンとして発展していきました。現在では業務、商業、教育、文化など様々な施設が立地する多摩地域の複合拠点になります。今回はそのニュータウンを歩き、桜が丘公園ではハイキング気分で楽しんでもらいます。ちなみにタイトルの「街ハルキ」はハイキングと街歩きを無理やり合わせた造語です。

【日時】
7月21日(日) 10時30分〜16時30分(予定)

【集合場所】
聖蹟桜ヶ丘駅(京王線)
※途中合流
 11時15分 聖蹟桜ヶ丘駅
【午後から参加したい方】
13時過ぎに桜が丘公園に集合してください。詳細は後日連絡しますが行き方は下記サイトから確認してください。
https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/access065.html

【解散場所】
多摩センター駅(京王線、小田急線、多摩都市モノレール)

【持ち物】
歩きやすい格好、雨具、お弁当、シート、虫よけスプレー、暑さ対策

【参加費】
500円

【コース】(詳細は後日)
聖蹟桜ヶ丘駅~小野神社~一ノ宮公園~多摩川~京王電鉄本社~関戸モニュメント~大栗川~鎌倉街道~関戸古戦場跡~乞田川~小野小町歌碑~ゆうひの丘展望台~桜が丘公園~旧多摩聖蹟記念館~多摩市役所~愛宕団地~多摩ニュータウン~乞田八幡神社~サンリオピューロランド~縄文の村~多摩美術大学美術館~パルテノン多摩~多摩中央公園~多摩センター駅
※昼食は桜が丘公園で1時間ほど取りますのでお弁当の用意をお願いします。聖蹟桜ヶ丘駅周辺で購入しても大丈夫です。

【案内人 】
浦野(KAZUO)




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【イベント告知】2019年6月29日(土)高尾山だけが高尾じゃない!高尾の街歩き


【概要】
東京から1時間程で気軽にハイキングに行ける東京近郊の地である高尾山。
ミシュランガイドにも紹介され、年間260万人もの観光客が訪れる大観光地であることから、今までに行かれたことも多いかと思います。しかし、高尾の街の魅力は、高尾山だけではありません。
高尾山口駅へ向かう京王線から見える謎の金色の塔、近代皇室ゆかりの地、そして地下秘密工場跡など、高尾山だけでは語れない魅力が高尾には詰まっています。是非、この機会に高尾山だけではない高尾の魅力を
知るために、高尾の街歩きにいらっしゃいませんか。
  
なお、今回は特別に午前中に地下秘密工場である浅川地下壕の見学会を行います。
こちらは定員35名ですので、参加されたい方はお早めにご連絡ください。
    (午後からの他の見学会については人数制限はありません。
    なお、別途参加費;¥400 (資料代、保険代)が必要です。
    ご参加希望の方は保険加入が必要なため、別途、連絡先など教えて頂きます。
【地下壕見学の締切】:6月20日(木)
【地下壕見学の注意】:地下壕の中は暗く入口付近は排水状況も悪く以下が必要です。
           ・大型懐中電灯(電池 4 個入るもの)
           ・長靴(又は濡れてもかまわない運動靴)
           ・軍手、汚れても良い服装で。

【日時】
6月29日(土)9時00分~17時(予定)

【参加区分】
A.午前(見学会)+午後ともに参加
B.午前(見学会)のみ
C.午後のみ

【集合場所&時間】
午前集合:JR及び京王線高尾駅 09時00分
午後集合:JR及び京王線高尾駅 13時30分
   (午前のみ、午後のみの参加も構いません)
   【注意】高尾山ハイキングで利用する京王線高尾「山口」駅ではございません。

【見学予定場所】(状況により変更する場合がございます)
  午前:浅川地下壕
  午後:武蔵陵墓地、高尾天神社、菅原道真公銅像、
     高尾みころも霊堂(霊堂内見学は:¥200)、東浅川駅跡、
     中央線レンガ橋脚、高尾駒木野庭園、小仏関跡、等

【懇親会】
近辺で予定。参加希望者は事前にご連絡ください。

【参加費】
500円 + 400円(資料代、保険代)※各施設への見学料は各自でお願いします。

ガイドは太田 拓馬さんです。




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6月29日(土)高尾山だけが高尾じゃない!高尾の街歩き)



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